DeskBot
10分で導入できるAIサポートエージェント
どんなものを作ったか
DeskBotは、ネットショップ、クリニック、学習塾などの事業者向けのAIサポートサービスです。
事業者はヘルプ資料をアップロードし、Webサイトにコードを1行貼り付けます。すると、チャットウィンドウが資料を根拠に、お客様の質問に答えます。
AIが答えられなかった質問は、担当者に引き継ぎます。事業者がその質問に回答を登録すると、次からはAIが答えます。
資料をアップロードして開始
PDF、DOCX、TXT、MD、CSVファイルをアップロードすると、その資料で回答するサポートエージェントができます。
コード1行で設置
Webサイトにコードを1行貼り付けます。WordPressのほか、Cafe24やImwebなど韓国のネットショップ構築サービスでも使えます。
回答ごとに出典が付きます
回答の下に、根拠となった資料とページ番号が表示されます。お客様は、回答の正しさを確かめられます。
わからないときは担当者へ
お客様が連絡先を残すと、事業者のカカオトークに通知メッセージ(アリムトーク)が届きます。
答えられなかった質問を学習
未回答の質問に回答を書くと、1分以内にサポートに反映されます。
サブスクリプションとダッシュボード
事業者確認のあとに、サブスクリプションを開始します。チャット数、AIの解決率、利用量を1画面で確認できます。
画面で見る
事業者が初めて登録し、お客様からの問い合わせを受けるまでの流れです。画面を選ぶと拡大できます。
画面内の文言は韓国語の原文のままです。
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01
資料をアップロード
会社名と業種を選び、ヘルプ資料をアップロードします。右側でそのままチャットを試せます。
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02
サイトに設置
チャットを使うドメインを決めて、コードをコピーします。Webサイトの右下にチャットボタンが表示されます。
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03
出典付きの回答
お客様が交換方法をたずねます。チャットがヘルプ資料をもとに回答し、根拠の資料とページ番号を付けます。
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04
担当者への引き継ぎと、未回答の反映
資料にない質問は、担当者につないで連絡先を受け取ります。事業者は通知を受け取り、回答を登録します。
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05
事業者確認とサブスクリプション
事業者登録番号を確認し、プランを選びます。お試し期間と、残りのチャット数が上に表示されます。
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06
ダッシュボード
今月のチャット数、AIの解決率、担当者への引き継ぎ、利用量を確認します。何度も答えられなかった質問もまとめて表示します。