DeskBot

10分で導入できるAIサポートエージェント

  • Web SaaS
  • AIサポート
  • サブスク課金
紹介動画|46秒|画面内の文言は韓国語

どんなものを作ったか

DeskBotは、ネットショップ、クリニック、学習塾などの事業者向けのAIサポートサービスです。

事業者はヘルプ資料をアップロードし、Webサイトにコードを1行貼り付けます。すると、チャットウィンドウが資料を根拠に、お客様の質問に答えます。

AIが答えられなかった質問は、担当者に引き継ぎます。事業者がその質問に回答を登録すると、次からはAIが答えます。

  • 資料をアップロードして開始

    PDF、DOCX、TXT、MD、CSVファイルをアップロードすると、その資料で回答するサポートエージェントができます。

  • コード1行で設置

    Webサイトにコードを1行貼り付けます。WordPressのほか、Cafe24やImwebなど韓国のネットショップ構築サービスでも使えます。

  • 回答ごとに出典が付きます

    回答の下に、根拠となった資料とページ番号が表示されます。お客様は、回答の正しさを確かめられます。

  • わからないときは担当者へ

    お客様が連絡先を残すと、事業者のカカオトークに通知メッセージ(アリムトーク)が届きます。

  • 答えられなかった質問を学習

    未回答の質問に回答を書くと、1分以内にサポートに反映されます。

  • サブスクリプションとダッシュボード

    事業者確認のあとに、サブスクリプションを開始します。チャット数、AIの解決率、利用量を1画面で確認できます。

画面で見る

事業者が初めて登録し、お客様からの問い合わせを受けるまでの流れです。画面を選ぶと拡大できます。

画面内の文言は韓国語の原文のままです。

  1. 01

    資料をアップロード

    会社名と業種を選び、ヘルプ資料をアップロードします。右側でそのままチャットを試せます。

  2. 02

    サイトに設置

    チャットを使うドメインを決めて、コードをコピーします。Webサイトの右下にチャットボタンが表示されます。

  3. 03

    出典付きの回答

    お客様が交換方法をたずねます。チャットがヘルプ資料をもとに回答し、根拠の資料とページ番号を付けます。

  4. 04

    担当者への引き継ぎと、未回答の反映

    資料にない質問は、担当者につないで連絡先を受け取ります。事業者は通知を受け取り、回答を登録します。

  5. 05

    事業者確認とサブスクリプション

    事業者登録番号を確認し、プランを選びます。お試し期間と、残りのチャット数が上に表示されます。

  6. 06

    ダッシュボード

    今月のチャット数、AIの解決率、担当者への引き継ぎ、利用量を確認します。何度も答えられなかった質問もまとめて表示します。

このようなサービスをお考えですか?

アイデアさえあれば大丈夫です。画面設計からリリースまで、同じ方法で作り、同じ基準でレビューします。